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ペンケースの中身

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ふだん使いのお気に入り筆記具とペンケースを紹介します。

1. シャープペン: プラチナ 「プレスマン」
2. 3色ボールペン: 三菱鉛筆 「ジェットストリームf」
3. 万年筆: パイロット 「カクノ」
4. 蛍光ペン: ゼブラ 「オプテックス1 EZ」
5. サインペン: ぺんてる 「筆文字サインペン」
6. 消しゴム: サクラクレパス 「フォームイレーザーダブル」
7. 修正テープ: トンボ 「モノcc」
8. 定規: レイメイ 「見やすい方眼定規15cm」
9. 浸透印: シヤチハタ 「キャップレス9」
10.ペンケース: コクヨ 「プチクリッツ」

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1. シャープペン: プラチナ 「プレスマン」
0.9mm芯のシャーペンは、削りたての鉛筆の書き味がずっと続く
ような感覚で使える。鉛筆のような細軸も好みに合う。

2. 多色ボールペン(油性): 三菱鉛筆 「ジェットストリームf」
細軸の三色ペンで、軸を回転させて芯を繰り出すため、扱いやすい。
油性だが軽く書けて、たくさん書いても手が疲れにくい。

3. 万年筆: パイロット 「カクノ」
紙の上をそっとなでると、インクがするする下りてひっかりがない。
万年筆としては安価で、メモ用途に惜しまず使える。

4. 蛍光ペン: ゼブラ 「オプテックス1 EZ」
替えインク(カートリッジ)があるのが便利で使っている。
キャップが開けやすい(EZ=イージー)が売り文句だが、
その機能は結局使わず引き抜いている(^^)。

5. サインペン: ぺんてる 「筆文字サインペン」
筆文字風の強弱をつけた線を引けるサインペン。

6. 消しゴム: サクラクレパス 「フォームイレーザーダブル」
とにかくとてもよく消える。

7. 修正テープ: トンボ 「モノcc」
コンパクトサイズで持ち歩きに便利。
ヘッドカバーをなくさない仕掛けなど小技が利いている。
(兄弟分の「モノps」は縦長で少々かさばるが、ペンスタンド
との相性がよい。また「cc」よりもテープがまっすぐ引きやすい。)

8. 定規: レイメイ 「見やすい方眼定規15cm」
方眼のおかげで、平行線が引きやすく、データの行をを追う
ときにも便利。色付き方眼部はさりげなく滑り止めになっている。

9. 浸透印: シヤチハタ 「キャップレス9」
同社の「ネーム9」の方が押しやすくてスリムだと思うが、
キャップをなくさない構造がありがたい。

10. ペンケース: コクヨ 「プチクリッツ」
ペンスタンドにもなる軽量のペンケース。
同社のヒット商品「ネオクリッツ」もよいが少々かさばり、
プチクリッツの方が同じような本数をコンパクトに持てる。

形を保ち、立てたときの転倒を防ぐために、筒状に丸めた
ボール紙(お菓子などの外箱)をメッシュ部に入れ、
底部にも丸く切ったボール紙を入れて使っている。

容量は、ノック式の単色ボールペンのみ(たとえば、
ゼブラ「サラサクリップ」)を入れたときで12本程度入る。

 
 
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by chinchudo | 2015-03-28 21:12 | ●文房具
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